福島県天栄村のお米農家支援

ちょっと前から待合室のところに貼っていますこのポスター。

福島県岩瀬郡天栄村の天栄米栽培研究会支援のポスターです。

 

この団体はこのような取り組みをされています。

http://yumegakkou.com/tanbo/index.html

 

福島県の農作物に対しては一人一人考えを異にするくらい複雑な問題ですが、昨年の今頃とは農地の状況が変わったのは確かだと思います。 

 

幸い天栄村は中通りにありながら放射性物質の落下が少なく、お米農家の皆さんも確実に安心できる、美味しいお米を作ろうと研究されているそうです。

 

HPをご覧になると書いてありますが、一口15000円なのですが、横浜西口研究室では、さらに一口1500円のご支援として、合計15000円になり次第、天栄村へ送ろうと思っています。

ご支援いただいた方への特典ですが

  1. ■ 秋にこの天栄村で収穫されたお米(一口1500円あたり 3キロ)。
  2. ■ 「お米百面相」と「白いご飯を食べましょう」のCD

 

 お米は時期によっては来秋になります。また万が一放射能が検出された場合はお米は届きません。ちなみに2011年度は検出限界値未満で放射能は検出されていません。

 

「お米百面相」はオリジナル曲で大和駅前での夏の盆踊りの曲として今年から新しく加わることになると思います。

「白いご飯を食べましょう」 はこれもオリジナルで神奈川の某スーパーマーケットのお米販促ソングです。

 

長く支援を続けていきたいと思います。ご関心ございましたら、いちのせに聞いてくださいね。

 


ホリスティック医学の日本の権威、帯津良一先生と。


神奈川新聞

2013/3/13


当研究室が協同で行っている「ご飯を食べよう運動」が、農水省「フードアクションニッポン」

2014年度入賞!

 

2012年の受賞に続き、2度目の快挙を遂げました!



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福島県の天栄米栽培研究会さんを、2011年震災後より現在に至り継続支援しています。写真は2015年の天栄米新米コンクールの様子。


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横浜くりこ庵のイメージソング

「たいやきくりこちゃん」

市瀬の作詞作曲。